2008
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からだの闇
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2008年5-12月
サブボディの前身――幻の少女との対話
終わったとたんに原始生命モード
自我を脱ぎ、クオリアに耳を澄ます
自我が出るとき
からだの闇の非時の通路 (1)
恥ずかしいものなどない
胎界性欲
40億年を見通す透明な目
国家と民主主義が死ななければならない
クオリアの共振が創造性の秘密だ
60歳の初心
リゾクラシーを覚えはじめたサブボディたち
強がる必要はないんだよ
必然の布置=淵で踊る
リゾクラシーとデモクラシー
ゆるみを取る
死者は死なない
山崎博昭への手紙
リゾームがれ場
自我という退廃
畳の上の魚
異次元共振へ
命の苦い声
鎮魂! 樺美智子さん
死ぬにはもってこいの日
秘められたもうひとつの皮膚
最後の土方、衰弱体の舞踏 
発芽しない種子
命の流儀
エゴだけがテリトリーを持つ
2008年3-4月
リゾクラシーな革命
リゾームLeeとツリーLee
スーパーレイティブな共振
からだの闇の布置の変動に耳を澄ます
<Superlative>という概念
少しずつ透明になるために
言語チャンネルの逆転
創造的思考の逆説
クオリアとリゾーミング技法
非二元かつ多次元について
サブボディの贈りもの
啓蟄、気功の速度で蠢き出す
数年で一度級のひらけ
2008年 1-2月
中島みゆきと吉田拓郎
命の時間と共に生きる
日本語と英語の落差
命の語法
日本人のからだ
異次元開畳術の探求
24時間の生命共振
不透明な透明論
<圧迫されたこころ>
「うまくいかない」シリーズの夢
死者の霊とは何か? 
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